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【中古】クリアファイル 智頭急行株式会社/宮本えりお 「鉄道むすめ 名刺付きクリアファイル Vol.1」

価格:910円
(2021/4/11 23:16時点)
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智頭線1日フリーきっぷ

2021年4月11日

解説
智頭線1日フリーきっぷ

智頭線1日フリーきっぷ



値段:大人1,200円・子供600円
利用可能日:土曜・日曜・祝日及び7月1日〜9月30日・12月10日〜1月10日・3月1日〜4月10日
発売箇所:上郡駅智頭急行窓口、佐用駅、大原駅、智頭駅智頭急行窓口、智頭急行普通列車車内

山陽線の上郡から中国地方を横断する形で鳥取県の智頭(ちず)へ至る智頭急行が1日乗り放題。
上郡〜智頭が片道1,320円なので、片道乗車だけで元が取れてしまう。
別途自由席特急券を購入すれば特急の自由席にも乗車できる。但し、指定席やグリーン車には乗車出来ない。
智頭からは鳥取方面のJR因美線も出ているので、鳥取へのお出かけにも便利。
沿線には珍しいフルネームの駅「宮本武蔵」や駅全体がピンク一色の「恋山形」、温泉地の「あわくら温泉」などの立ち寄りどころも多い。
切符呈示で沿線施設や飲食店で割引特典がある場所もあるので要チェック!!
なので利用価値はかなり大きい切符といえる。
恋山形駅恋山形駅

智頭の1駅手前の恋山形駅はピンク一色の目立った駅。見学客も多い。


宮本武蔵駅宮本武蔵駅

宮本武蔵駅宮本武蔵駅

岡山県美作市は宮本武蔵生誕の地とされ、駅もズバリ「宮本武蔵駅」でホームには自画像もある。

駅前には幼少期にの像もある。時期に反映してマスクを着用しているのがユニーク。

智頭急行のサイト